半年前から様子がおかしくなり、認知症と足の骨折で入院して
治療しても快復の見込みがないと言われて、終末期の病院へ転院。
数日前に危篤状態となって、急ぎで弟と合流して新幹線に乗り病院へ。
病院へ到着したら、母は目を開けて意識があり
話すことは出来ない状態だったけど、看取ることができました。
来るのを待って頑張っていたのかなぁと家族で話して偲びました。
数日は、火葬や手続きなどでバタバタしていたけど
時が経つと悲しみや寂しさが募ります。
母の急変もあって、ショップを度々休止していましたが
一人暮らしになる父が心配なので、定期的に様子を見に帰省して
ショップも2、3ヶ月に数日お休みする予定です。